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神が奇蹟を起こす後に、水が腰まで上がり、別のボートが通りかかり、男が乗れとまた言う。彼は神を信じているから奇蹟を起こしてくれると答える。水が胸の辺りまできているとき、別のボートが彼を救いに来るが、彼は「神が自分に奇蹟を与える」から、またその申し出を断る。 水があごまできたとき、ヘリコプターがはしごをおろし、乗るようにいう。口に水が入ってもごもごしながら、彼はまた神を信じてるからと救助を断る。彼は信頼をなくして天国の門に到着し、聖ペテロに言う。「神が私に奇蹟を起こしてくれると思ったのに、がっかりした。」聖ペテロはくすくす笑い、「何が不満なのかわからないね。我々は三そうのボートとヘリコプターを送ったんだ。」 http://www.ahajokes.com/reg28.html より ボートに乗れちょうどその時、沿岸警備救助隊がボートでやってくる、「さあ、ボートに乗って。」 「ここにいます」牧師は言う。「神が私を救ってくれます。」 ボートの男たちは肩をすくめて先へ行く。一時間後、二番目のボートがモーテルに着く。「乗った方がいいですよ。水位がまだ上がっています。」 「いや、いいんだ」牧師は言う。「神様が救ってくださいます。」 夕方ころ、モーテルはほぼ完全に水に沈み、牧師は屋根のパラボラ・アンテナにしがみついている。別のボートがやってきて、雨の中を彼に叫ぶ。 「さあ、ボートに乗って!これが最後のチャンスだ」 「大丈夫です。神様が助けてくださると私は知ってます。」 ボートが去る時、パラボラ・アンテナが雷にうたれ、牧師は死ぬ。天国の門に着いて、彼は怒り狂っている。 「どうしたんだ?」彼は叫ぶ、「神様が救ってくださるだろうと思ったんだ!」 あっという間に、答が轟き渡る。「おい!三そうのボートを送ってやったぜ!」 http://www.funnyhub.com/jokes/pages/get-in-the-boat.html より |