2026年 1月



1月31日
元はホログラムの銀に薄い青の液を載せたものです。夕方写したら光が微妙なピンク、青緑に反射してキレイですね。実際に作ってみないと自分でも予期しない効果が見られるのもネオステンドの魅力かも。

「高市」を名乗る電話がかかってきた。自動音声らしいのだが、やたらに音が大きい。私は難聴じゃありませんよ。
「この、ハゲーッ!!」 「鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!」「お前の娘にも危害が及ぶ」 の豊田真由子が参政党から出馬してるね。当選確実らしい、やれやれ。

東上野で4億2000万円強奪、羽田で1億9000万円強奪未遂という事件があったけれど、そのスーツケースって1万円札でも42キロと19キロの重さなんだよね。事件よりも、さぞかし重いだろう、どのくらいかさばるのかなと考えてしまった。

1月30日

探し物をしてたらコレが出てきた。私は普通のチェーンだと勘違いしてボールチェーンを買ってしまい、(どう使うの?)と思っていました。カ二カンで繋いでいますね。しかも、ネットで調べたら青矢印のところで輪を外せるのでした。

勝手に種が落ちて一年で鉢いっぱいに広がったヒメリュウキンカです。Tさんのところではもうとっくに咲いてて、見ると道路のT字路位置に鉢が置かれ、早朝から陽があたってるんですね。これはいつ咲いてくれるかな?

白花沈丁花です。昔、斑入り葉の赤花沈丁花があったんだけど、枯れちゃって、挿し木を姉にあげてたから孫引きで育ててた。何故かそれも枯れちゃったのよね。園芸店で見たらこの写真くらいで1300円以上の値がついてた。そこまでして欲しくはないから白花で我慢します。

部員の住所録をExcelで作成してる。新入部員があったから書き加えて保存したらこのダイヤログが出た。Windows11でアップデートされてるのかも。6万以下の激安PCをかったから今度ExcelもWordもないと気付いたぁ、Excel for the web を使えばいいのね。

1月29日
昨日のキンカンは「ふくまる」(そもそもプチマルの誤り)ではなく「大実キンカン 福寿」かと思う。一応種蒔きしておいた。

瞬間英作文「ぎりぎりで着いた」のギリギリの表現に迷って(もう少しで遅れるところだった)じゃないだろうし)と考えていた。正解は I arrived just in time. だって。「丁度間に合って着いた」なら「ギリギリ」の危うさは無いよなあ。



昔見たアニメのロードランナー、いつも狼(本当はコヨーテらしい)を出し抜くのが可笑しかった記憶があるのだが、当時は本物のロードランナーという鳥がいるとは思わなかった。YouTubeに出てきたのでつい見てしまいました。走る速度が速くその姿は右写真のようです。アニメではにょっきり立った姿勢で走ってたような気がするんだけど。


久し振りでWordに入力。昔は矢印で示した項目番号の位置を揃えるのが面倒だった記憶があるんだけど、自動的にやってくれた。Word も進化してるんだねぇ。

1月28日
寒気が日本列島に流れて来てるとか。クラブの日だけど空気が冷たい。
往路でキンカンを購入、これの2倍くらいの量で550円、皆に「食べる?」と1個ずつ配って頬張りました。「キンカンは酸っぱいもの」とか「生食はしないもの」とか認識が結構違うのね。生齧りして「甘~い」と意見が一致しました。これ、「ふくまる」という品種だと思うのだけど、種がないと思ってたら4~5個入ってました。

Mさんの自宅での作品。「赤い実を1個1個描いたのよ」とMさんは自慢そう。別に驚かないよ、当然でしょ?でも、そういうからにはかなり面倒だったんでしょうね。

これが私の作業中の絵です。まだ線描きの途中です。仕上げがこうなる予定。額縁はもう準備できてて、それに合わせてアクリル板をカット。絵を額縁に合わせたサイズで印刷、そこまでもそれなりの仕事量なのよね。

くすのき荘の梅がもう咲き出しています。


帰宅途中でTさんと会いました。我が家に惣菜を持参したら留守だったんだって。ありがたく戴いて、お返しにキンカンを半分あげたわけです。

1月27日
2日前に写した写真です。ツィンシティでクリスマスツリーが終わったら何を飾ってる?と立ち寄ったらこうなっていました。節分ではなくひな祭りなんですね。


たかがハコベ、されどハコベです。あちこちからかき集めたもので、室内窓辺に置きました。暖かくなればもっと発芽するでしょうが、今のところインコの食餌には間に合わないです。右は蕾ができたところで、室内は調子がいいんですね。種を採って適当な時期に蒔けば鉢いっぱいにこんもりとできるかもしれない。ハコベの英語はchickweed つまり「ヒヨコグサ」ですね。

常にお騒がせな兵庫県知事、Amazonや楽天の線香の通販でこの写真が載ってると炎上、検索したらAmazonでヒットするのだけど、実際にアクセスするとこの画像は無い。炎上してるから慌てて削除したのかしら?

関係ない話だけど、この人東大卒だそうだが、私は東大卒にはロクな奴がいないという偏見を持ってる。授業が成り立たなくて定期考査中ですらほぼクラス全員がおおっぴらにカンニングという教師A、、大学進学のために化学を選択した生徒達に「あなたたちに化学は理解できない」と公言して英語の授業をしてるB教師、なのに理科の単位が減らされそうになると職員会議で「理科は要らないと言うんですか!」と感情的に怒ってた。(いや、あんたが普段そう言ってるでしょ?)私は不意に丸めた紙を投げつけられたことがある。彼女と何の関わりもなく、話してもいなかったのだが。それから仏文科卒で小説家志望という三股のクズ男...

1月25日
昨日のZoomの続きですが、話し中に彼女は窓の外を気にしてて、クリスマスツリーの回収車が来てると言う。普通は2回あるんだけど、今年は雪のため1回中止になったとのこと。「もし出し忘れたらどうなる?普通のゴミの日は出せないの?」「出せるけど自分で決まったサイズ内まで切らなきゃいけない」。私はアメが柱を齧るのでそれを気にして手を叩いて追い払っていました。で、Zoomは人声だけ拾って、拍手の音は拾わず聞こえないんですよね。


16個収穫しました。これまでの収穫数は姉15+K2+16+1=34個ですね。右側の画像は、重さで地面に接していたものと枝に擦れて皮が傷ついたものです。商品じゃないから別にいいですが、腐らないか要注意ですね。今日も強風注意報が出ていて、私はあまり気にしないのだけど、農家はハウスのビニールが飛んだり、樹木園芸では鉢が倒れたり結構被害があるみたいです。

ニューイヤーコンサート、演奏前に舞台を写しました。手前にあるのは風船なんですが、9時から膨らませて準備したらしいのですが時ならずバンと破裂するという。ソプラノのIさんが、「椿姫」より「乾杯の歌」を歌うのですが、説明して「男声なんです」と言い終わったら「バン!」、「ソプラノの私が歌うにはエネルギーが要ります」タイミング的にはよかったのでは?

アンコールが「トルコ行進曲」、いつも一緒に手拍子するのでついそうなったら、指揮されて皆で手拍子。曲は知ってるけど、クレシェンド・デクレシェンドが自分では分かってない。

1月24日
菜園にいたUさん「種蒔きしたインゲンが霜でへたれちゃった」と嘆いていました。ビニールトンネルにして地表には枯葉でマルチしてあってもダメだったとのこと。12月に蒔いたという。遅すぎますよね。あれ?もしかしてサヤエンドウと間違って話してるのかな?

車庫近くの道で倒れてる老人に「大丈夫ですか、立てますか?」と訊いても自分勝手に「ここはどこだ?...知ってる!? 知らないならあっち行け!」様子を見てたらそれでも立ち上がって我が家の前を通って立ち去った。何だったの?

インコ:カゴの外からリンにハコベをあげてた。アメはビビりで近づいては後じさり。そのうち自分の菜入れを覗きに行ったのには笑った。入れてません、残念でしたぁ!

今日はセッコクに水遣りしました。鉢に植えてから2週間目です。ぬるま湯にして午前中に、鉢底から水が出るまでしっかりあげました。chatGPTが冬は「足りないより、与えすぎが危険」と言ってたからです。

5時15分からZoom。家族・日本の衆院選挙・トランプのグリーンランド買収(?)の話。
蘭(orchid)、多肉植物(Succulent plants)水仙の話、「蘭はまだ生きてるじゃない!」と彼女。「日記に咲いてる水仙があったけどいつの写真?」今水仙が咲くのは珍しいと思うんでしょうね。

1月23日

左;オキザリス・パーシカラーにいくつか花がついてるのだけど株の元気が無いので植え替えた。
右:オキザリス・サンラック? パーシカラーの鉢に勝手に生えていて去年も別鉢に分けたような気がするんだけどどこにも見当たりません。濃いピンクの花を咲かすんだけど、チラホラとしか咲かないのでつまらないと私は思う。紫葉を楽しめばいいのかも。

サザンカが満開。品種は分からないけど、多分ありふれた品種だろうと思う。植木屋が剪定・消毒してくれてる以外は肥料もあげないしほったらかしで毎年よく咲きます。


コチラは椿です。左は挿し木なんですが、どれを挿したか覚えていない。右は白の侘助です。今年はいっぱい咲きそう。椿はネットで研究し、時期毎に肥料をあげ大事にしてきました。サザンカも調べればいいのかなあ。

「ティファニーで朝食を」の裏話が出てきたので何となく聞いていました。元はトルーマン・カポーティの同名小説なんですが、脚本はかなり違ってて軋轢を生んだとのこと。「小説ではホリー・ゴライトリー(ヘプバーン)はただの社交家ではなく、She is an American ギシャ.」と言う。esentially a high class call girl (本質的には高級娼婦)と続く。ギシャとは何ぞや?芸者のことらしい。作者はマリリン・モンローをイメージしてたらしいです。
 
1月22日
11日に植えたセッコクは何の変化も無い。それは良い事だと思うのだが、変化があっても気付かないかもしれない。現在、葉の付いたバルブを数えたら8本、葉のないバルブから高芽らしい突起が出てるのだけど、これ、以前にあったかなあ?前は根ばかり見てたから全然記憶にない。

お隣に人がいて「不動産屋だが、ゴミ出しのルールは決まってますか、自治会で決めるんですか?」と訊かれた。「ゴミ出し日は市のHPにありますよ」その人が帰ってからお隣の庭を見て分かった!セッコクは庭に植えたんじゃなくて、鉢植えの中身を庭にばら撒いたんだと思う。シンビジウム、多肉植物、フリージア、アロエなど横倒しになってたり、球根が剥き出しだったりしています。鉢はどう処分したのか見当たりません。

オードリー・ヘップバーンの「ティファニーで朝食を」が吹替版でYouTubeにアップされてる。吉永小百合の映画も沢山アップされてるけど、こっちの方がいいねぇ。

1月21日

寒いねぇ、何もする気になれない。YouTubeに「草を刈る娘」がアップされてて吉永小百合主演らしいので観てみた。弘前出身の石坂洋次郎原作でロケ地も岩木山の麓、言葉は津軽弁です。津軽弁はぼんやり聞いてると時々分からない。膨大なススキ野原を2部落の村人達が寝泊りして刈って行く。そんな風習あったのかなあ。右の写真は吉永の相手役の浜田光夫。大鎌でシャッシャッと音を立ててススキを刈るんだけど本当に切れてるかなあ、と思いました。それに馬はこんなにススキを食べないんじゃない?ストーリー的にはなんということもない。おおらかな農村風景といったところかな。これ、「時代劇」で検索したら出てきたのよ。

「一子大五郎とともに」 Together with Daigoro, his only son
[冥府魔道の刺客家業に生きる」 they live on the road to hell of vengeance
「この浪人者 姓は拝 名は一刀」 Their surname is Ogami, his name is Itto
「この父と子 何がそうさせたのか」 What made them live this path?
「人はこの父をこう呼んだ、」People call this pair of father and son
[子連れ狼」as lone wolf and cub
続いて観たのが「子連れ狼」、半分の時間で面白さが2倍だよなあ。

1月19日
YouTubeの魚の動画で、水槽の前で餌を左右に揺らすと慣れてる魚は「食べたい!食べたい!」と口を開けて左右にゆらゆら。同様に我が家のインコで試してみた。ハコベをカゴの外でゆらゆらしたら、やっぱり「ちょうだい、ちょうだい」という感じで首で追いかけていました。猫は?香箱座りで待ってる猫にエサ皿を持ちながらいつまでも下に置かずにいたら、「ニャア」と催促してました。

2本同時期に植えたと思われるネギのリボベジだけど生長の差が激しいね。長い方はもう食べてもいいんだけど、まだ冷蔵庫にあるからねぇ。上を切って刻んでおこうかな?

チャイムで玄関にでると女性二人。私の名前を確認して「お出かけですか?」と訊いてくるが用事を言わない。「宗教ですか?」と訊くとこっくり頷く。「宗教はちょっと.」と言ったら黙って帰っていきました。「失礼しました」も「すみませんでした」も言わないんかい!

暫くして郵便受けの中に紙を発見。エホバだと思っていたら天理教でした。「悲惨な戦争~」というような出だしはどの宗教も似たり寄ったりですが、結論は「世界の中心、親里ぢばへ帰ろう」となってました。すごい論理の飛躍というか、宗教なので論理がないのかもしれませんが、何を言ってるのか全く分かりません。そこでGoogleに訊いてみた。「親里ぢば」って天理市らしいです。天理市が世界の中心の訳がないでしょ。

chatGPTに「一般的に世界の中心ってどこでしょうね」と訊いてみたら、答えは非常に面白かったですよ。

1月18日
Chromeでホームボタンを押すとYouTubeが開いちゃって、「設定」を確認しても

ちゃんと指定した通りなのよね。ところが、これは「起動時」の設定で、「デザイン」の設定はYouTubeになってたぁ。そんな設定をした記憶はないのだけど...とにかく直しました。

デスクトップに削除できないフォルダが一つ、「Windows10ファイル削除できない時の対処方法」10のうち5くらいは試したんだけどしぶとく居残っています。対処法が10もあるってことはなかなか削除されないってことなのかも。


ペペロミア、育て方としてあまり水をあげないと思ってて土をカラカラにすることが多かった。ダメ元で花瓶に水挿ししたら発根したので、この頃は気が付くとコップ一杯ジャーと水遣りしてた。するとたくさんに増えた。何年も植え替えてないから土もガチガチなんだけどね。

外では寒いので地面に貼り付いたようなロゼット葉だったのが、移植して鉢を室内に入れたら葉が一斉に上を向いて万歳を叫んでるようで面白い。インコの餌にする為に早く大きくなって欲しいのよね。人間も食べられるとのことだけど小さいのでね、肥料を多くあげれば大きくなるのかしら?

日本水仙が咲き出しました。1本の茎に5輪くらい咲きそうです。水仙の中でかなり香りが強い方ですね。

1月16日
ヨークマートで飾られている鬼です。以前は恵方巻の看板がなくて全身が見られたんですが...今は何故か隣に車椅子もあって鬼は狭苦しそうです。

店内には目立つところに豆が陳列されています。豆まきする家庭ってどれだけあるのでしょう。私は一度もやったことがない。

恵方巻の意味も分からないので調べてみた。「節分に恵方を向いて食べると運を呼び込む」とされる。恵方って方角のことなのね。「今年の恵方は南南東」だそうです。7福神にあやかり恵方巻の具材は7種類だそうです。

今日は暖かいなあと思ったら気温が17℃まで上がってた。Iさん曰く「買物に駅まで歩いて行ったら帰りに汗かいちゃった」。庭にロウバイの芳香が溜まっててすごいんだけど、1㎝くらいの長さの虫が数匹ホバリングしてる。オキザリスが3輪咲いています。寒い季節のせいか花の持ちが長い気がします。

1月14日
「越谷げんきde MaaS」 について、とある市議会議員のサイトが見つかったから昨日コメントを書いておいたら、その返事がきた。

公共交通補助のご意見について

ご意見ありがとうございます。 ご指摘のとおり、これまで老人福祉センターくすのき荘を利用されていた方にとっては、復路バス運賃(280円分)が廃止されたことで、「越谷げんきde MaaS」のバス補助(片道100円、往復200円)では差額が生じ、実質的に負担が増えたと感じられる点は事実でございます。


 「元気de MaaS」は、高齢者の方の外出機会を広げることを目的に、特定の施設利用に限らず、市内全体の移動を幅広く支援する仕組みとして導入されました。一方で、個別サービスから制度が切り替わる過程で、これまでより不利に感じる方が生じていることは、制度設計上の課題だと受け止めています。

 ご指摘のようなご意見は、市としても真摯に向き合うべきものであり、本当に高齢者の外出支援になっているのか、利用実態に合った補助内容になっているのか、という点は、今後の検証・改善が必要だと思います。

この度、頂きましたご意見は、今後の制度見直しや議会での議論にしっかり反映させていきます。率直なご指摘、ありがとうございました。

 今後ともご意見などございましたらお気軽におっしゃってください。 以上、このような回答で申し訳ありません。」

私自身はくすのき荘まで自転車で行ってて、バスはあまり利用してないのだけどね。実質マイナスなのに、「元気 de MaaS」をとくとくと高齢者支援と自慢するのが許せないよ。

膨らんだ日本水仙の蕾と小松菜のリボベジ。小松菜のリボベジが失敗するときもあって、あれは夏だったかな?今回は中央から緑が盛り上がってきてOKですね。

1月13日
75歳以上「元気 de MaaS」はバス代割引1回に付き100円なので往復200円の節約になるが、老人福祉センターは復路のバス券280円をくれていた。それが今度なくなるという。何のことはない、「元気 de MaaS」のせいで80円の損だよ。

クラブの日。事務局に年間活動表や会員名簿を出さなくちゃいけなくて、先生は協会加入カードや月謝があり、更に嬉しいことに新入会員が増え、手続きに抜け落ちがないように気を遣ったから落ち着いて作業する気になれなかったよ。

支部展のHPはスターレンタルサーバーからHPスペースを借りてるのだが、今日「生成AIによるサイトデータの無断利用を防止!「AIクローラー遮断設定」機能の提供を開始 」というメールが来た。こんな感じです。



因みに、Googleで「ネオステンドアートとは」と検索すると、「樹脂(レジン) を使ってステンドグラスのような光と色の芸術表現を楽しむ新しい工芸技術で、エポキシ樹脂などを着色してガラスの代わりに用い、アクセサリーや壁掛けなど様々な作品を作るもので、伝統的なステンドグラスの技法を現代的にアレンジした「光と色の芸術」として、廣川観久氏によって設立・広められています。~」と出てきましたよ。AIに拾われた方が宣伝になって良いと思うので、  取り敢えずこの機能は利用しないでおきます。

1月12日
ロウバイ、今が満開なのかも。この木が東側で、西側に普段注目もしていなくてどこにでもあるサザンカが植わっています。植木屋は「この木は要らないんだよな」という。でも端っこにあって邪魔にならないから切らないでおいてる。毎日メジロが来てロウバイの枝でチチチ、ヒュ~ンと飛んでサザンカに移動する。メジロの為にも切っちゃだめだよね。ロウバイの蜜は吸い尽くしてない筈だけど、小鳥もいろんな味を楽しみたいのかもね。例年ヒヨドリが来てメジロに意地悪するのだけどこの頃見かけない。何故?

MとLINE。「イヤリングを着けるの好き?この頃レジンで作るのにはまってるの」「好きよ!」、次に「ピアスとイヤリングとどっちがいい?」と訊きたいのだけど、英語でpierceとは言わない。え~と、画像で訊こう、とスクショをとってる間に、Mは別の話題に移っちゃった。(そうだよね、好きかと訊かれて好きと答えたのに、その後無言だから、その話題は終わりかと思っちゃうよね。)なお、ピアス=pierced earring、イヤリング=clip-on earring らしい。

和紙模様の印刷。画像を1.8㎝角に切り取り、コピーして左右反転、「レイアウト印刷」でA4用紙に並べたものです。イヤリングが40セットくらいできますね。そんなに作るかどうかわからないけど、用意しておくといつでも使えるし、失敗しても惜しくないでしょ。
プリンターのヘッドが摩耗してるのかなあ。なかなか用紙を引き込まないのでイライラする。

1月11日
お隣から勝手にいただいたセッコク(?)。隣家はもう売却済みで今は不動産屋所有、庭が滅茶苦茶に荒らされてる状態です。蘭をなぜ庭土に直に植えてるか分からないのだけど、救出しようとしたわけです。

S園芸に電話して訊いたら日向土を売ってるとのこと。S園芸って多肉植物に注力してて私はつまらないと思って、普段興味のない園芸店なのだけど今回は助かった。日向土とは土ではなく軽石なんだそうだ。日向というのだから宮崎県で産出する。2L198円でした。

バケツに水を入れジャブジャブ揺すったけれどほとんど土が取れないのよね。根を囲んでる大きな土の固まりにはなんとカタバミの球根たちがびっしり詰まってるのでした。セッコクの根がカタバミの小球根をがっちり食わえ込んでて竹串でほじくり出すのが大変。これでもまだ残ってるかもしれない。

素焼き鉢に植えたところ。姉曰く「凄い可愛いじゃない?♪  本当に可愛いよ 欲を言えば咲かせられたらもっと素敵に」だって。
セッコクかどうかも何色に咲くのかも分からないが冬の植え替えはNGだそうで救出どころか枯死させるかもしれない。外は強風で戸外に置いたら苗だけ吹き飛ばされるのが確実なので室内に入れてある。

1月10日
薬残りが2日分、医院に月曜に行けば間に合うんだけど成人の日だから休みだよね。診察なしで処方箋だけ貰いました。待ってたら受付の大声が聞こえてくる。「マイナンバーカードは?保険証は?通帳はダメです。」耳が遠い人なのかなあ?あんなに大声で言われたら気後れがすると思いながら聞いてた。薬局も含め1時間足らずで終了。

グリーンベルトのこの木、柑橘類だろうと思うのだけど着果してるのを見たことが無い。葉は柚子やキンカンより大きい。

葉っぱを取って揉み我が家のミカンと比べると似たような匂いがするから夏みかんかもしれない。枝に少しだけトゲがあるんだけど...とにかく毎年着果しないのは何故なんだろう?

長姉が昔「冬に咲く花が少ないから、オキザリスが良い」と言ってたんだけど、南側に置いて陽当たりも良いのにクルクル巻いてるのがほどけて開いたのは11時過ぎでした。

品種改良で曇り空でも開くようにしてほしいもんだ、と検索したら、もうそんな品種もありました。


Tさんからお惣菜をいただきました。私の「日高ミセバヤ」を見て「自分のは枯れたかも」と心配そう。調べたらマイナス30℃までの耐寒性だというので大丈夫。「アレ手続きした?」(元気デマースのことと通じた)「うん、市役所へ行ったら凄く混んでて、最初は4時間待ちと言われ諦めた、2回目は2時間待ちだったけど結局待ったのよ」ですって。それは11月の話。「で、どうやるの?100円以下ならいいけど、それ以上ならお金を払うの?」元気デマースは75歳以上の人のバス代1回に付き100円割引なのです。彼女はどういうイメージだったのかな?「100円以下のバス賃ってないわよ。くすのき荘まで280円なのよね。PASMOでピッとやると180円引かれるってことよ。」彼女はすぐ分かったけど、手続き時説明を受けなかったの?

1月9日

HCへ行ってみました。節分を見据えてか「ヒイラギ」としてコレが並んでいました。値段は税込み5百数十円。この赤い実の艶が素晴らしいでしょ?それにヒイラギってこうだった?葉もいやに小さいんですよね。

検索するとどうも「姫ヒイラギ」としても売られているようですが、実の着き方が違います。これ、人工実らしいのだけど、それを言わずに売っていいものなの?

種まきのキミノセンリョウを植え替えました。根土を崩さずに2サイズアップです。植え替え適期は春だそうだから滅茶苦茶ね。これで1年経過、確か3年目で多少実が着く筈なんだけど今年一年で大株になるかしら?現在人差し指くらいの背丈です。

1月8日
市役所へ行きました。「エントランス棟」自体が分からないんだけど、自転車置場から建物に入り、指示看板を見て、また外に出てぐるっとエントランス棟へ。「待ち受け番号発券機」 のところに「マイナンバーカード」と看板があり、それを眺めたら職員が「マイナンバーカードですか?」「じゃなくて、...『元気デマース』」途中まで案内してくれました。

写真に収まらなかったけれどブースが3つ。私の札は31番で椅子に座って待ってる人は6人ほど。20分ほど待つかなあ?と思っていたら3人一組だったりして5分ほどしか待ちませんでした。
「越谷げんき de MaaS」 はバス・タクシーの「キャッシュレス運賃補助」 です。
登録が終わって「マイナンバーカードのことをここで訊いていいのかしら?」と有効期限の年数を訊いたら、登録日が誕生日の前日だとすると1日で1年経過となるらしい。


水郷テラスからの展望です。右端の建物が中央市民会館、前が藤棚、沿道に車が停まってるのは市役所の駐車料金がかかるから?

風が強く自転車がなぎ倒されています。一番左が私の自転車で辛うじて持ちこたえています。こういうの、ほどくのが大変なのよね。私の自転車をもっと左に寄せたら隣の自転車はガシャ~ンと倒れちゃいました。片手で立たせてたんだけど風が強くて又倒れてくるので仕方なかったよ。

今朝の最低気温はマイナス4℃でレモンの耐寒温度を超えていますね。二階に置いてるから勿論無事だけど。画像はUさんのレモンです。防寒のものを被せてるのだけどそこからはみ出ている枝の葉が縮んでいます。

1月7日
Kさん来訪、月桂樹の枝をあげて、お土産にコーヒーパンと小松菜、ホウレンソウをいただきました。天気が悪く道路が濡れていたので「明日にしたら?」とラインをしても電話をしても出なくてやがて到着。気付かなかったらしいです。月桂樹は大喜びで貰ってくれて私はゴミ出しをしなくていいし、ウィンウィンとはこのことです。パンはおいしくいただきました。


リボベジの話をしたんだけど、いただいた小松菜を早速植えました。こんな風に根っこがなくても大丈夫なんですけどね。

彼女が「立派な月桂樹ね」と褒めてくれたんだけど、私もそう思います。太い枝の葉っぱは超特大だし、わざと虫食いの葉を選んで写したんだけど、こういう虫食いってあまり無いです。売ってるローリエの葉は下くらいのサイズですね。沿道に見かける月桂樹で近寄りたくない程虫食いだらけの葉も見かけます。あれは薬剤散布も剪定もしないからかな?

1月6日

同じ水仙でも品種によって咲く時期が随分違う。左はティタティタ、なかなか芽が出ないので(消滅したかなあ)と心配でしたね。右は一番早い日本水仙、もう咲きそうなくらいに蕾が膨らんでいます。

種蒔きして育てているウスベニカノコソウです。もう10年以上も古い種からでも発芽して全部で3株あります。かなりほったらかして黒ポットに植えっ放しで先日大鉢に植え替えたばかり、そこに雪をかぶったけれどまるで平気で強いですねぇ。

左は10号鉢に植わってるピーマンです。鉢が大きいので片付けるのが億劫、でもまだ茎が緑で生きています。戸外で越冬する?試してみたくなりました。地表に落ち葉を被せ、鉢はプチプチで覆いました。

右は月桂樹です。一階の屋根を超えて伸びています。これ以上になると枝も硬く切れなくなるので伐採しました。道具がサビててロクに切れないので虎刈りです。

1月3日
昨日Yahooニュースを見て「もう雪が降ってる?」と確認した初雪です。午後6時台です。今朝は雨だれがずっと続いていましたね。買い物に出てみると、北側の屋根の上に少し雪が残っていました。私としては何の影響もなかったけれど、三峯神社の参拝客は県道が路面凍結で帰宅できなかったという。大変な正月の想い出になるでしょうね。

混合した樹脂液が余っていたので塗ってみました。但し試しなので、この土台は厚紙です。樹脂が硬くて塗りムラがあります。でも、単色だといかにも安っぽいプラスチックに見える。とても小さいので工夫のしようもない...よなあ

通称ミッキーマウスの木「オクナ・セルラタ」、「耐寒性はやや弱いが関東地方南部以西の暖地であれば一年中戸外でも栽培できる」とのことだが室内に入れました。 AIによれば「耐寒性が低く、5℃程度まで耐えられますが、冬は10℃~13℃の環境で管理するのが理想的」と温度は高めです。現在樹高37cmです。今年で3年目、上手くすれば来年花が見られるでしょう。

1月2日
お歳暮に頂いた麺類ですが、左側にあった5束は食べちゃいました。さすが讃岐うどんで腰があり美味しかったです。茶色の5束はうどんにお茶か何か混じってるのだろうと思っていました。見れば分かるせいか何の説明書も入ってないし、箱にもなにも書いてない。でも結束テープには「蕎麦」と書いてありました。最初包装紙に「干しうどん」と書いてあったから全部うどんだと思い込んでしまったのね。

100均での買物。半分に折れた定規を線引きに使っていたけれどサイズを測るのに不便だし、新しいのを買おうと思いました。

「3連三角穴あきパーツ」として売られていました。家に持ち帰って中身を空けると、「4個+下の三角がない欠陥品1個」が入っていました。(泣き寝入りはしないぞ)と交換に行って、新品の中身も確認して満足して帰りました。そして家で空けると何と4個しかありません。これって4個入りなんですかね?すると欠陥品1個はオマケだったの?つまりわざわざ交換する必要はなかったのね。

Mから届いた新年のブランチ。「かまぼこや醤油はNYで簡単に手に入るの?」と訊いたら「色々な国からの輸入品がある」とのこと。

1月1日
皆様、明けましておめでとうございます

Aから送られたカレンダーから~「Schloss Moritzburg in Sachsen(モーリッツブルク城 in ザクセン州)」ドイツ東部ドレスデン近郊の湖に浮かぶように建つ、バロック様式の美しい狩猟館兼離宮(現在は博物館) だそうです。

前面にニョキニョキ立ってるのはガマの穂みたいですね。日付下にミシン目が入ってて終わると写真だけ切り取れるようになっています。

今日のロウバイ。まだ満開じゃないみたいですね。お正月に合わせるには丁度良い咲き具合?

同じ品種と思われるのに1月末頃に咲く個体が多いんですよね。芳香のある花を冬に咲かせるくらいの知識で園芸店から700円(?)で買ったんですけど、思いがけずお正月に咲く木でよかったです。

こんな青空ですが明日午後はみぞれか湿雪の天気予報です。

ロウバイの写真を写すためだけに庭に出て白猫を発見、(あら、いたの?)くらいに思ってて帰りに見たらもういない。(ご飯要らないのね)と玄関に戻ったら、先回りしてちゃんと二匹で待ってました。鳴いてせがまなくても貰えると思っているのかじっとしています。

YouTubeを連続再生に設定してるとなぜか「エイトマン」が多く出現、いやあ、そんなに見たい訳じゃないんだけど(^^; この絵の作者は「桑田次郎」(故人)で、すっきりしたラインが好きです。wikiによると「他の作画のきれいな漫画家の原稿が、 印刷物ではわからないがホワイトや切り貼りで描き損じを修正している事が多いのに対し、桑田の原稿は印刷同様の仕上がりだったという。」とあって、Mさんは桑田、私はその他だと思い、ちょっと劣等感。

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